「とある魔術の禁書目録」のスピンオフとして大ヒットした「とある科学の超電磁砲」!

 

SF異能バトルとして今や金字塔とも言える作品ですよね♪

 

今回はそんな「とある科学の超電磁砲」の最高に感動する場面をご紹介していきますね!

 

バトルがメインではありますが、それと同じくらい素晴らしいシーンをランキング形式で見ていきましょう♪

とある科学の泣ける感動シーン第5位 木山先生

 

アニメ1期の12話ですね。

 

1期のメインシナリオだったレベルアッパー編の最後のシーンです。

 

やり方は間違ってましたが、木山春生も彼女なりに必死だったんですよ。

 

そんな細かい裏事情なども明かされて、最後は反省してやり直すと言ってました。

 

やはり長編の最後は感動しますよね!

とある科学の泣ける感動シーン第4位 姉妹の絆

 

アニメ第2期16話ですね。

 

長かった妹達編が終わりを迎えようとしていた最後のシーンです。

 

妹達が殺されるはずだった実験が御坂達のおかげで中止となりました。

 

ですが、その実験のために作られた妹達は今後どうすれば良いのかわかりません。

 

そして、妹が最後に言った言葉がとても感動的でした。

 

妹「ミサカにも生きることの意味を見出されるよう、これからも一緒に探すのを付き合って下さい」

 

美琴「うん、よろしく」

 

最初は自身のクローンなんて気持ち悪いと思ってた御坂でした。

 

しかし、物語の最後には本当の姉妹のようになっていましたね。

とある科学の泣ける感動シーン第3位 佐天さんと初春

 

アニメ1期の10話ですね。

 

レベルアッパーっていう違法な道具を使って不正にレベルをあげようとしてしまった佐天さん。

 

友人たちと一緒に使用したら,副作用で友人たちがみんな昏睡状態になってしまいます。

 

そのことに責任を感じるのと、次は自分の番だととても落ち込み初春に電話します。

 

この時の2人の会話が最高に感動しましたね。

 

佐天『無能力者って…欠陥品なのかな、それがズルして力を手にしようとしたから罰があたったのかな』

 

初春『佐天さんは欠陥品なんかじゃありませんっ!』

 

初春「能力使えなくなったっていつも私を引っ張ってくれてるじゃないですか!

 

力があってもなくても佐天さんは佐天ですっ!私の親友なんだからっ!

 

だからっ、だから…そんな悲しい事言わないで…」

 

ちょっと一部抜粋なんで短めですが、2人の素晴らしい友情が見られる感動シーンでした。

とある科学の泣ける感動シーン第2位 御坂と上条

 

アニメ第二期の14話ですね。

 

自暴自棄になって死にに行こうとしてたた御坂を止めに来たのは、美琴の王子の上条さんでした!

 

しかし、そんな上条の言葉でさえも受け止められない美琴。

 

それでも必死に、御坂の事を一生懸命諭す上条・・・!

 

その上条の熱意もあり、美琴は初めて上条の前で弱さを見せて涙を流しました。

 

妹達編のかなり感動ポイントですので必見ですね!

とある科学の泣ける感動シーン第1位 食蜂さんの涙

 

原作11巻のエピソードで、まだアニメ化されてないシリーズですね。

 

あの女王様と呼ぶに相応しい他人に絶対弱みなんて見せない食蜂さんが・・・まさかの大号泣!

 

「我儘力高すぎだゾ☆」

 

かなり長くて深かった話の最後にふさわしい最高の瞬間でした。

 

個人的に食蜂操祈が大好きなので1位です(笑)

とある科学の泣ける感動シーンのまとめ!

 

やはり全体通して長編の中のワンシーンやラストが感動しますね!

 

今回のランキング1位に関しては、3期が作られた際は絶対放送されると思うので楽しみにしましょう♪

 

きっとみんな涙流すこと間違いなしですよ!

 

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