家庭教師ヒットマンリボーンは週刊少年ジャンプで2004年から2012年まで連載されていた大人気バトル作品です!

 

2006年から2010年までテレビアニメも放送されていて、男女問わず子供から大人まで幅広い層に支持を得ていました。

 

リボーンのストーリー内ではツナ達が未来に行ったり来たりする事があります。

 

そこで今回は家庭教師ヒットマンリボーンを時系列と共に軽くご紹介しますね♪

リボーンの各章紹介・日常編

 

アニメ1話から19話、,27から33、38から39、66から73が該当します。

 

基本的にバトルなど無くその名の通りの日常を描いたシナリオですね!

リボーン 黒曜編

アニメ20話から26話で放送されたシナリオです。

 

六道骸が登場したシナリオで、ここからバトルアニメへとシフトしていきます。

リボーンヴァリアー編

アニメ34話から37話、40話から65話にかけて放送されたシナリオです。

 

ヴァリアー登場のシナリオで、ここからマフィア色が徐々に強くなってきました。

リボーン未来編

アニメ74話から141話、154話から177話(未来チョイスバトル編)190話から203話で放送されたシナリオです。

 

約3年近く放送された長編シナリオで、アニメでは最終章となっていますね。

 

大人になったツナたちの姿が少し見れたり、白蘭やユニ、ガンマが登場したシナリオとなっています。

リボーンアルコバレーノ編

アニメ142話から153話で放送されたシナリオで、アニメのオリジナルシナリオとなっています。

 

未来編の途中で放送されたいわゆる繋ぎのシナリオですが、原作者監修の元、今まであまり知ることが出来なかったアルコバレーノの色々な面が見れる貴重なシナリオです。

リボーンⅠ世(プリーモ)ファミリー編

アニメ178話から189話で放送されたシナリオで、こちらも未来編途中に放送されたアニメオリジナルとなっています。

 

良く名前などは出てくるボンゴレⅠ世のことが色々と知れるとても貴重なシナリオでした。

リボーン継承式編

未アニメ化のシナリオで、ツナたちが9代目から継承しようとした時、クーデターが発生します。

リボーン虹の呪い編

未アニメ化のシナリオで、アルコバレーノの謎が明らかになるシナリオです。

 

リボーンという作品の最終決戦ですね。

リボーン日常編

原作最終回ラスト2話で展開されたシナリオで、原点に戻ったかのような演出で大縁談で終了しました。

アニメの放映順は?

 

アニメでの放送順番は、

 

日常編→黒曜編→日常編→ヴァリアー編→日常編→未来編→アルコバレーノ編→未来チョイス編→Ⅰ世ファミリー編→未来編最終

 

となっていますね。

 

未来編の間にちょくちょく別シナリオが入るので少しごっちゃになりそうですが、話自体は基本的に一本道となっています。

 

ちなみに原作ですと未来編のあとに、

 

継承式編→虹の呪い編→日常編

 

と続いていきます。

ストーリーの時系列はどうなってるの?

 

基本的に一本道のシナリオですので、上記で書いた放映順で見て全く問題ありません。

 

しいて言うなら、1世ファミリー編は1世達の過去の回想も出てくるのでかなり昔の話も出てはきます。

 

未来編は舞台は未来ですけど、みんな過去から未来へ行ったので登場人物などは従来のままですね。

今回のまとめ!

 

リボーンは未来と過去へ行ったり来たりしますが、いわゆる未来の自分の話とかではないんですよね。

 

現在の主人公が未来に行って戦うと言った感じなので、大きな時系列のズレとかはないので、アニメ放映順にそのまま見ちゃって大丈夫です!

 

未来編はとても長く、間にアニメオリジナルなどもあって少しごちゃごちゃしますが、とても楽しいのでおすすめですよ♪

 

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